トレセン同志会の齊藤です。

ここのところ、十分な成果が出ておりますけど、やはり1人では無理があった!

今回ご協力くださっている佐々木さんにしても、Limeさんにしても、
人との出会いってすごく大事な事なのだとつくづく思いました。

毎回めっちゃ盛り上がってるでしょ?

あれが予想屋の究極と言うか・・・最終着地点とでもいえばよいのか?
とにかく、今まさに毎週楽しみ!

一つだけ問題はありますけど、それは自分の問題だから会員様に喜んでいたけるだけで十分なのです。

その楽しみを会員様達と分かち合えて、今ぶちゃけ損している人ってほどんといないと思う。

実際自分も楽しませて頂いてます。

人間も企業も優秀な人が数名いると、数十倍の力を発揮するもので、それを競馬予想の世界で証明出来た訳ですけど、これからも益々良くなっていく事が手に取るように分かる!
とにかく最近1ケ月くらいかな?
穴馬をバンバン激走させてきてれば最高ですし、本当に楽しいです。

私は本当に運が良くて、人様にも恵まれてきて幸せもんだと思ってます。

これからも、競馬の方は競馬で楽しく行きましょう!

ブログ更新が遅れておりました。

これは自分で問題を抱えてるからなのです。
随分と子供の事で署員の方々にはお世話になりました。

色々と無理難題も言いましたけど、俺も随分と反省はしております。
でも、それはそれ!あいつらだけは許せない!

俺に敵わないと見るや、子供をターゲットにしてきたわけですから、卑劣にもほどがあるでしょ!?
ああいうのを野放しにしてはおけないです。

警察が先か!?俺が先に見つけるか!?

今そんな状態にまでなってしまってますけど、おかしなところも結構ある。
そんな事俺は知ってても黙ってる事の方が多いでしょ?

その対応の甘さが出てしまったのがいけなかったのかな!?

そこは反省するべきだった。
だけど、そこまで追い詰めるような人種とはそもそも思ってなかったんだよ!
そういうのって俺には出来ない事だからね。

俺はね、ご先祖様だったらどうするだろうか!?
そう考えるんです。
当然のように【ヤル!】という答えが出て来た!
これだって例がないんです。

数に物言わせて乗り込んできておきながら、俺に論破された上、上の人間の名前を警察の前で勝手にかたってしまったようだけど、俺には全く関係ない事だよね!?

テメーで墓穴掘ったんだろ?

それをまるで俺のせいだ!と言わんばかりに、あんなに頭がおかしくなるほど痛めつけたるような事をしたりレイプまがいの事までして・・・。

それも子供だぞ??

親としてここまでされて許せるか?
許してくれ!と言われても、許せない事だってある!

だからタダで済むとは思うなよ!

そういう時は警察なんて使う訳がないよね!?
それが親として当然の事だと思ってる。

俺自身『こんな事されて許せるか!?』と、相当数の人間に言いふらす事自体異例だし、
それだけの事なのですわ!

近い内痛いほど分かると思う。
でもね、それが我が一族の総意なので、覚悟はしておいた方がいい。
繰り返すけどタダでは済ませんから!

治外法権の世界の輩には、そのやり方でやり返す。


それはまず置きますけど、競馬の話に戻しますが、

集計が遅れてる理由はそんな事もあって、地力で証拠集めたり聞き込みを行ったりやってるからなんですよ。
その間は優秀な2名の方々のお力を借りる事で、素晴らしい仕事をやってのけて下さっている!

事件に身内が巻き込まれてしまったら、こうなる事もありますよね!?

でもね、子に対しては最終的に結構厳しくしたのが、逆に仇になってしまった感じで・・・。

要は警察のご厄介になり過ぎてしまっていたから、突き放すしかなくなってしまったんです。

『もう次はないぞ!!』と何度言っても繰り返す。

でもね、子共の責任は親の責任でもあるから、
ついつい助けてしまったのです。

それにも理由があるのです。
もうずいぶん前の事ですが、何もやる気を無くしてしまった事があったのです。
その時はヨメさえも『自分に甘過ぎだ!』とののしって来た。
そういう次元ではない事だったのに、そういわれてしまうなんて思ってもいなかった。

そんな中、我が子は『パパ頑張って!』と言ってくれたんですよ!
あの一言があったからこそ、息を吹き返せたのだと今でも思う。

その後元の自分に戻れたのは我が子のおかげでもあったのです。
そんな事情もあったので、俺は庇ってしまったんだけど・・・・。
そこまでされてはこちらもやりにくいです!と、言われてしまえば、気を遣うのは当たり前の事だから、流石に引くしかなくなりますよね・?!

それ以上の事したら俺でさえ罪に問わてしまうかもしれない!
10年も前ならともかく、今はかなり厳しい世の中・・・特別扱いは勘違いの元にもなりえるし下手すると非難を受けるから、気を遣ってはいたんです。

それでも人によってはまだ甘過ぎるのではないか?と非難してくるのです。

色々な事情は誰にでもあるように、自分にも庇う事情があったので庇ったんですがどうせ庇うなら最後までやってあげるべきだったのかも知れません。

結局最後まで守ることが出来なかった。

遡ると・・・あれは7月某日の事。
どうも我が子の様子がおかしい!と異変に気付いた。
その時点で『お前・・・今、何か問題をかかえてるよね!?その事は俺にしか助けられない話だと思うから、正直に言って欲しいんだよ!』と、何度何度も聞いてみても何も答えてくれなかったのです。

あれだけの強引な追求なんて、普段しない俺があそこまで言ってるんだから、
ただ事ではない!と直ぐに把握は出来ていたのに・・・。

お前を助けることが出来なくて俺は本当に悔しい!
でもね、俺はお前の父親だから、絶対仇はとる!

そういう事なんです。
一旦締めます。

  以上

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