お世話になっております。

出走馬は確定しました。

今年は激動の年でした。

私を全くご存じない方からツイッター上で命令口調で言われたりもしました。

ツイッターそのものがブログ更新と連動しているだけなので、

何がなんだかさっぱり分からないんだけど、予想家ナツ氏の会社のスタッフから、

仕事の進め方に対して文句でも言われてんのか?と初めの時思っていたので、無知な私は、

『はい!』だの『気をつけます!』とか・・・謝っていたのですからアホだった!笑

逮捕間近だな!とか身に覚えのない事いう人が取り囲むようにして言うわけ。

身内の不幸があったばかりで、あの時は結構落ち込んでいたから、言われるがままに話を聞いていましたけど、

その内、だんだん腹が立って来て、人数が多いので一番うるさい奴からお前、そんなに逮捕されたいんか!?ならやってやるど!と詰め寄ったところ、

自室みたいなところに引き籠ったから、そこで攻撃をやめましたけど、

初対面の人間に対して、あそこまでやるなんて失礼過ぎると思いましたね!

俺だって実際の話をすれば、必ず喧嘩して有利な立場であったとしても、

相手には必ず逃げ道を用意して来ましたよ?

人の扱い方を分かっていない。
そういう人に限って話をした方が早いのに、電話も来なかった!

んでさ、俺が黒幕か?とか言うのがいて、何年前の話をしてるんだ!?笑かすな!と言ったやり取りをしていたのです。

ある人はここ数週間で億以上儲けたろう!と言うのよ。

それ聞いてはぁ!?それ、何の話よ?』と言ってくるので、

人の財布の中身まで聞くんか!?と思い、様子を伺っていたら、どこぞのカネの動きばかり気にしてる事に気付いたのです。

こうなる事は想定内だったので、後ろから羽交い絞めにしたり、

ちょっとだけ暴れてあげたのですよ!

ご要望があれば、出来る限りの対応はしていたのです。

ところが根本からして俺=悪人と言う先入観があったので、話をしても無駄!

扱いにくいから撤収すると決めてから仕事に取り組んだものです。

最近では中学生が大人を装って、絡んでくると言う事も常識になっている!と、息子から聞いていたもので、『君は成人か?と、確認した上で対応しておりましたけど、
ずいぶん無駄な時間を割いてしまったとも思ったものです。


そんな訳で1週目に単勝10番人気の馬が勝った!のですが、全く喜べなかったです。
以前でしたら、激走じゃ~!と、必ずやっていたでしょ?

当会会員様の中には何故やらないの?』と、思った人もいらしたので、『今はそういう気分になれないんです。』と言う返事しか出来なかったのです。


間違いなく、俺を誰かと間違えているなこいつら!と確信してからは相手にするをやめましおたけど、

それはいいとして、出足が良かった裏ではちょっとしたトラブルがあったのです。

その次に今度は競馬法違反とか、特定商取引の件がおかしい!とか言ってくるもんだから、正直面倒くさいので、過去にトラブルに巻き込まれたので、了解を得てます。

とか言ったんだけど、ぶっちゃけ、そんな指摘なんか公的機関から受けた事すらないし、

あの後、あるところに連絡を入れたんです。

そしたら別に問題ないです!と、逆の事を言われてても、やれ通報だのうるさい!笑

だから素直に従いましたけど、法率だ法律だ!と言う人が、

侮辱罪で逮捕されてみたり、最近少しわかって来た事があった。

そう!学校って治外法権的な場に変わったりする側面がありますよね?

実はね、我が子がほぼ全校生から酷い事を言われている事を知ったのです。

元を正せば、正義感が強くて、親から虐待を受けている子を助けてあげようと、

一人奮闘していたようなのです。
それから人種差別に対してもです。

我々でさえ、触れたくない問題に対し、疑問を持ち、行動していたわけなのです。
例えば貧困で、その日の飯もない友達がいると、『うちで食べていない!?』と、ご馳走を振舞ったり

時には一緒に家出してくれない?と言われ、避難させた時があったのです。

ところが、実際はその子は親が怖いから嘘をつく。

あの子に無理やり誘われたと言うしかないのです。

その親は当然乗り込んで来ました。

結果的に俺が出ていくようになるんです。

本来であれば小学生までしかやれない事であって、親が口出しをすると余計なお世話になってしまう事は自分自身、そんな経験もしているし、かと言ってモンスターペアレンスにはならないと決めていたので、口出しはせず、当然相手の子の将来もある事なので警察にいえるわけがない。

でも乗りこんできた時対処しなければなりません。すると決めていました。

『君のやってる事は正しいんだけど、今のご時世、格差社会で貧富の差も激しいから、関わらない方がいい!でも万が一同じことがあったり、それが元で、親が乗り込んで来た時、パパはお前を守るから安心しろ!』

そんな時に、私に娘から電話があって、『○○ちゃんのお父さんが来てるから、パパ来てくれる?

と言うので、その時には胸騒ぎもあって、車に乗って法定速度を超過している状態で急いで駆け付けたのです。

実はあの時の事言うと明らかにヤクザと分かる親が乗り込んできたのです。

来ていた奴は身長190センチを超えそうな大男!

高い場所にいるからさ、『なんだ!俺よりも高い場所に座り込んで偉そうにすんな!と言ってやりました。

その時、娘も体が震えてました。

でも、悔しくて震えている事が明らかで、自分に落ち度はないのに何故だ!?
と、思ったハズ。

何故、こんな時間に夫婦で来たのか?とも、思った事でしょう。

何も出来ない自分自身の無力さに対し、悔しいとも思ったハズで、はっきり言えば、武者震いだったのかも知れません。

後日息子にお前なんで空手やってて、対処出来なかった?と聞いたら、相当怖かったみたい。
そんな事言ってるから、『ああいう風にやるしかないんだけど、お前にはまだ出来ないよね!?』と言ったところ、

答えは『ちょっとビビったし、自分には出来ない!』とも言ってました。

お前が親になった時、あのような人間が来たら、お前がやるしかないんだよ!
俺が教えた事を忘れんなよ!とも言って納得してました。

でも、学校が絡む事って、子供同士の事での揉め事に対し、警察に通報するなんて自分の場合、考えられないです。

ぶっちゃけ、その時は追い返しました!
そんでもって堅気の家に夜11時に夫婦で乗っ込んできたよね?上の奴はあれか?全員知ってるから、落とし前付けるように言っておくぞ!と、言うしかなかった。

その時、『僕は親に捨てられ、施設で育ったんです。』と切り出してきたので、
ちょっとだけ同情しそうになったのですが、『それとこれとは、別な話だからそんな事言われても関係ない!と言い返した。

相手の奥さんも凄い事言うのです。

その子は私がレイプされて生まれた子なんです』と言うので、『子供の前でそんな事言わでくんねーか!?

その上でもう遅い時間だし、帰って欲しい!と言って帰ってもらいました。

その後、ある日、人を通じて俺にご馳走したいと申し出があった。

でもね、こっちだって本気で言おうなんて思ってないし、今さら関わるのも面倒だし、
学生の頃なら今の組長と一緒に遊んだ事があっても、住む世界も違うし、会いたくもない訳で、


それよりもご馳走の中に毒でも盛られ腹でも壊したら大変だからね、(笑)

俺にご馳走するだなんて10年早いとばかり、間に人を入れて断りました。

この程度なら警察の方でも、『齊藤氏ならその程度の事自分で解決出来る』くらいの情報は持ってるから、

まず好きなように対応して結構ですが、気を付けて下さいよ。』とは、言われてしまう。

でもね、ムスメが信用していた先輩とやらが、不良グループの間でも有名なやつで、

うちの子もわぎが甘かったと思うと言っても、人が好過ぎるからあんな連中と関わらければよかったんですが、取り込みが上手すぎるのですけど、

自分なら可愛い後輩をそんな目に遭わせるだろうか?

そんな中、色々本音トークをしてしまったんだろうけど、普通の人間であれば絶対秘密にすべきところを、ほぼ学年を問わず全生徒に暴露したらしく、『学校へ行きたくない!と言いだしようになったのです。

学校側には対策を依頼しましたけど、学校側でがどうにもならとばると、
親父が出張るしかないのです!

でね、中途半端にやってしまうと逆に騒ぎがデカくなる可能性があるから、一人づつ呼び出しておい!おめー俺の娘に何か言ってるんだって?もし自殺でもしたら許さんからな!!よく覚えとけよ!

これを一人づつに言いに行く覚悟が必要!

学校でどうにもならない場合、親が守るしかありません。

下手打ったら親父にチクっただのうるせー親父がでしゃばって来てさ~!』とか、

今度は俺をネタにしたいイジメに変わるかも知れないからですけど、せがれに聞いても自分は最初から関わらないから、相手の事すら知らない。と言うんですけど、これくらいで丁度いいのかも知れません。

そんな娘も今や番長!

それが一般生徒にまで陰口されてるらしく、本人の耳に入ってくるから、今それが気がかりです。

この話をすると長くなるので、最近の我が家の中での話をします。

息子がこんな事言って来ました。

ネット上で叩かれてるみたいだけど、大丈夫なの?と・・・。

私は正直に言いました。

お前がそんな事を知ってんだ?ならはっきり言うけど、まずその話自体既に沈静化してるし、法令違反の話はとうに終わってる。勿論悪い話のままになっていたら、俺自体、今やってないよね?何故できると思う!了解を得ているからだ。』と説明してます。

息子も納得したようで少し笑ってるから、

なんだ!結構心配していたのか!笑と思ったものです。

それよりも、お前又何か課金しただろう!

なんだのあの請求はよ~?
話の論点を変えてごまかすんじゃないよ!

と、言った具合ですから、2度目でもあったので叱りました。

でね、口コミサイトがどうのこうの言いだすから

これやってる中には暴力団て分かるでしょ?あれが関係しているのが多かったんだけど、今でもそういうところがやってるケースもあるみたいなんだよ。ホラ!〇〇の伯父さんがマル暴の中でも上のポジションにいたからその手の話はよく聞いてるし伯父さんの話は全部ガチでしょ!?それで分かるよな?でね、俺の話をするけど、始める前から、世の中にそんな業者がたくさんあったんだ。だからこそまともなのをやる!と、心に決めて始めたんだから根本からして違ってるんだよ。

息子
え!そうだったの?

しかし、次にこんな風に言って来るとは思っていなかった。

息子で・・お客さんの方、儲かってるの?

私『今が良くても、波があるので確実に儲かってる!と、言い切る事は出来ないものでさ、昨日のお前が素直だったと思ったら、今日は反抗的だー!みたいな・・流動的部分があるからね。要はどこで区切るか?になってくるんだけど、気を付けたいのは、なるべく数多くの情報は出さないようにする事だと思ってる。人ってさ、付き合っていくと癖が出るでしょ!?それを記憶しておくとこれいい話じゃないか!とビビッと来るようになるんだよ。俺、この前競馬場行くとき、わざわざ赤いコートを注文していたんだけど、先週の大障害も有馬記念も赤枠が馬券に絡んでいたり、競馬は奥が深いの!他にも秘策もあるにはあるけど、それはお前にとって何の役にも立たない事から言えないな~!

この程度の話ではありましたけど、今やネット社会ですから、

何が真実なのか?をきちんと見極められるような人になってもらいたい。

前置きが長すぎ!!

出走馬が確定しました。それは次の記事で触れるとして、他にも『日本に一台しかない超高級セダンを造る』と言う話をしましたけど、あれが実は結構大変だったのです。

完成したのは何と・・・昨日です。

ディーラーさんにも話を通してあって、周囲は興味深々で、
完成したら是非見せて下さいとも言わていたのです。

でも協賛ついてくれるわけでもないからカネもかかる。

要するに現在発売終了になっている、ある高級車を今風に蘇らせると言う事をやる!と決めたのです。ベース車両の選定はその車が現存していた時のワンランク下の車種を選びました。

と言うか、それが今発売されているあるメーカーの最上位車種だからそうなってしまうんです。

現実的な話をすると、0からなんて作れるわけがないですから!

それに近いのが別にあったのですが、それだと、イメージだけになってしまう。
系統が違うので、やめて王道路線で選定しました。

私がデザインしたグリルが一番大変だったのです。

こちらの工場で形成したのですが、それを関西地区のメッキ工場へ輸送し、いざ開始すると、ヒビが入ると連絡があり・・・先方の言う設定温度に十分耐えられるものを造っても、再開すると再びヒビが入ってしまう。

今思えば2社の間に入ったのがそもそもの間違いで、最初から業者に振ってしまえばよかったのです。
ところが、そうしなかったのは、放っておくと先に進んでいないんですもん。

俺が動かないと何も動かないような状況になってしまって、そこの部分、つまり人を動かす事が大変だったのです。

しつこくは言えないし、言えない理由の中に無理に頼んだ事でもあったからです。

結果オーライで何とか完成はしました。

それが、いい経験になったのです。

この経験が、今後別な事で約に立つ時が必ず来る!と確信したほどです。

俺の嫌な予感が当たると言うか、なぜかグリルにこだわっていたんですけど、そこでトラブルが発生する事も予想していた事でした。

だからこそ、グリルの方はどうなってますか?と連絡を入れたほどです。

こちらで保管しているデータ見ると、グリルの上の部分をバンパーの上に乗せて少しでも大きく見えるようにしてほしくなり。

ここまで伸ばせないか?と言っていたくらいでしたから。

とにかく完成後、1回組み立てて、上が足らない時は、『あ!俺はこうなる事を心配していたんだ!と思ったほどでした。

結果的にこちらで持っていた元データとの比較で、グリル下の部分がバンパーと接する部分がかなり接近している事に気付いて、それを教えたのです。

その分上が足りてない事が分かったのですが、まるっきり違うものを造ると、こんなトラブルも発生する事があるんだな!と思ったり、パーツのレベルでの心配事、総合的に見た時の心配事。

これから、それぞれの不安材料の解決策は、結局のところ自己責任なのです。

元データをしっかりとっておいてよかったと思いました。

マスコットも少し改良して、自作したものですが、何故これにしたのか?と言うと、ある場所に完成前の段階で、

マスコットを取り付けて人の反応をチェックした時、ほとんどのカップル、特にご老人のカップルの方がみな笑顔になる事を確認したからです。

初めは目立ちすぎて恥ずかしかったのですが、人様を笑顔に出来る!と言うのは、素晴らしい事だと改めて思った次第。

自動車メーカーさん側から、モノが当たった時に倒れるようにしてください。

と言われたので、可倒式にする為電ノコを使用しましたが。

でもそのカットした部分を滑らかにする工具を持っていない事もあって、

それを隠す為の工夫が出来ておらず、

現在巻いてあるラインストーンが安っぽく見えるので、これを何とかしたい。

いずれにしても、人様を笑顔に出来る情報をお届け出来るようにしていければ、

好結果に繋がると私は確信しました。

happy days2

車名を Happy Days (楽しかった日々)としたのは、色々あったけど、ナツ氏との契約期間中は、楽しかった!と言う事が言いたかった。

それの為にこれを造ったのですから!

happy days1


モザイク入れてます、笑

ぶっちゃけ結構目立つので、俺だってわかっちゃうんですよ

実際、余り乗ってないです。

image


happy days0


しかし、よくここまでやったわ!!


  以上


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