お疲れ様です。

これの書き出しは午前3時です。

昨日は朝から電話が同じような時間に集中!

午前11時から11時5分の僅か5分間の間に友人だの身内だの取引先だの、
同時時間帯に電話が集中し回線が塞がってしまいました。

ここまでのタイミングでブッキングするのはとても珍しい事。

電話を掛けて来た人達それぞれに何か感じるものでもあったのでしょうか!?と問いたい程でした。

少し時間が掛かりそうな内容は全て折り返しましたが、その際携帯と固定電話にほぼ同時刻に電話が掛かって来たんだけど、何か感じるものでもあったの?と、こちらから聞く場面もありました。

考えさせられる事がたくさんあり、昨日の夜から今まで一睡も出来てません。
例の新潟の女児殺害事件の事もその中に含まれます。

競馬ジャンルのブログなので、事件の詳細に付いては敢えて触れませんけどね・・・

あのお子さんのご両親の立場に自分が置かれたとしたら自分ならどうするのだろう!?と考え込んでしまいました。

考えた末、自分だったら日本の現行法で禁じられている手段に出てしまうかも知れない!との結論。

現状の法律が全て正しい!などとはそもそも思っておりませんが、その事と上記で述べた話は全く別次元の話で、要は仇を討つ!ような古典的次元の事を書いてるのです。

前に夫婦でこのような議論をした事があるのですが、その時もそういう話(相手を殺す)で落ち着いています。

その話が出たついでに逆に我が子が人様を殺めたら・・・?と問うてみた事がある。

女房は間髪いれず自分も死んで子供も殺す!と、母親としての立場からはそのように答えて来た。

その時は自分はそこまで腹を括ってなかったし、我が子が他人様に何か間違いを犯すような事は考えたくもありませんでした。

家の子に限って・・とは誰もが思いたがるもの。

ですが、こちらが被害者になるケースを考えた場合には、逆の立場になってしまうケースも考えておかねばならないものですよね!?

その時の身の振り方も考えておくのが少し前に散々叫ばれた”危機管理”なのでしょうか?

いやいや違うか!それ以前の段階の事ですよね!

話が大きく脱線してるみたいなので、

本当に被害に遭われた将来あるお子さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

それと、最近の記事中に西城秀樹さんの画像を使わせていただいたばかりですが、
亡くなられたとニュースにもなった事にも衝撃を受けた(T_T)

自分がまだ幼い時分、既に彼は大スター!!

私より10くらい年上の従姉もあの当時はコンサートに行ってましたし、彼のレコードは恐らく全て持っていたんじゃないかな?

従姉が部屋にいない時に勝手に入り込み、あの当時流行したポータブルタイプのステレオをかけ、
レコード針を置く位置がなかなか難しく

レコードに横スレ気味に傷をつけながら聴いた覚えがあります。
ついでに貯金箱から100円玉をかっぱらっていたので、最悪なガキだったな~

従妹のヤツ!
まだ中学生くらいだったのに100万くらい貯めてんですもん!
貯金箱空けた時、1000円札と500円札と10000円札がビッシリ入っててビックリ

100円玉少しかっぱらったくらいでは全然カサが減らず気付かれなかった。


それはともかく、西城秀樹さんはあの当時御三家と言われた3人の中で一番好きでした。

元気の出る曲が多かったですし、今でも少しだけ覚えているのは愛とは前を流れる川のようなもの?・・・そんな歌詞 ガキの頃ませていたので、年上のお姉さんで大昔の若いころのデヴィ夫人さんのようなエキゾティックな美女に淡い恋をしていた時期と重なるんですよね。

んで、無意識で自分の乳首を手でさすっていたりなんかしていた時期だったかな?

普通に自分の乳首くらい誰でも触ったりしてきたと思うので、自分だけ特殊な訳ではない筈だから自然な表現で書かせて貰いましたけど。

少し年齢を重ねてからは郷ひろみさんに対する憧れの方が上回って行きましたけど、年齢と共に憧れの対象や好みは変わって行きますからね。

しかしまだ63才の若さでお亡くなりになるとは・・・・

それもね、画像を入れてまだ数日ですよね?

これには色々な意味で堪えました

・・どうか安らかにお眠り下さい<(_ _)>

本題の競馬の話に行かせていただきます!

出走馬が確定しました。

木曜の確定後に、かなりいい話を聞いております。

悪い話も同時に聞くこともある訳ですが、そういう話はスルーして、『良い!と思われる話だけに気持ちを集中させ、その過程の中で、過去のレース分析を行っていくのが正しい仕事の進め方!

私のこれまで少しだけ足りなかった事を正直話すと、『過去数年以上の同じレース傾向を探る事を怠り気味であった事です。

たいがい直前になってからやり始めるので徹夜になる事もしばしばでした。

過去数年の同レースの傾向を探るとは、過去にその時期に行われた未勝利戦や条件戦など、いわゆる平場のレースも含まれます。

番組の変更で多少該当レースの開催日にズレは生じてますし、過去同レースの傾向が全く参考にすらならない事のほうが圧倒的に多い事も分かっていますが、やってるか?やってないか?

この僅かな行動の差が、過去の傾向など関係なく、結果に結びつくケースは案外多いものです。

不思議だと思う時もありますけど、そこまでやってるかどうか?をお天道様がみているのかな~?と思ったりもします。

いずれにしても楽して馬券など組めない!

だが組めた馬券(予想)がドンピシャで当たれば、『あの時、念には念を入れた行動をした事が正しい努力の結果としてキッチリと戻って来ている気がしてなりません。

前になんだか人様の事言うとブーメランになって、特に悪い方に返ってくるような話を書きましたが、それとは真逆で、いい意味でのリターンになる流れの事です。


G1競走必勝法!

最後にこの話に触れておきたいと思います。

このブログをご覧の方の中にG1レースは簡単だぞ!と思っている方!

案外多いと思います。

的中を連発させるのは困難にしても、プラス回収に持っていくのは案外簡単ですよね?

では何故多くのブロガーさんがそれを実行しないのでしょうか?

現に私自身も実行しておりません。

それの答えは、『プライド』が邪魔しているんでしょうけど、要するにね、必勝法の方に触れるならば、ある大手スポーツ新聞の名物記者さんの本命馬を狙う!のが必勝法です。

勿論、全てのレースで軸馬が馬券に絡むわけではありません。

ですが、ある記者さんの本命馬の単・複だけ上手に利用すればプラス回収は確実ですからね。
コレご覧になって『その通りだよ!』と思った方、ぶっちゃけその通りです。

ですが、いくらソレを分かっていても、私が同じ馬を狙ったらパクリだと思いませんか?
人様(記者さん)の本命をマルパクリして、もし的中しても嬉しいわけがありません。

むしろ、こういう話をブログ上に書いてしまうと、全てのブロガー氏を否定するように聞こえてしまうかも知れませんが、そう思われたとしたら大誤解です!


ありのまま書くと、その記者さんはトレセン内でも人間性込みでかなり信頼を置かれている方で、関係者ですらG1レースならあの人の本命で十分だ!とまで言うほどの存在。

私の仲良くさせてもらってる人ですら、かなりその記者さんをリスペクトしています。

何しろ仕事やりますからね!!

行動力も半端ないです。

栗東だろうと美浦だろうと、果ては海外競馬でもどこへでも行ってしまうような方です。

俺は以前は記者さん方は敵である!だからそれ以上の情報をすっぱ抜くと思っていた時期があります。

今でもそれ以上のものをすっぱ抜く!という想いに変わりはありませんが、敵ではないですし、あれだけの仕事をこなし西へ東へ海外へと・・行動力も人望もある人を誰が否定できますでしょう!?

私は有能な人は利害関係があろうが無かろうが、素直に力を認める気持ちも大切だと思うのです。

その方のG1レースの軸馬に対する情熱。

そしてここが1番大事な部分ですが結果が共に素晴らしいのですから、同じ土俵では勝てない!

そのように気持ちを切り替えたのです。

結果的に余りにも意識し過ぎた事でG1レースではない路線で行くほか彼に太刀打ち出来ない。

合理的に考えるなら、G1はいらねー!で十分過ぎます。

そしてここが大事なのですがG1の軸馬!

彼を意識してからと言うもの、軸馬が被りたくない気持ちが益々強くなり・・

それからと言うもの・・・調子悪いこと悪いこと(>_<)

上からの続きでプラス回収モードになる軸馬ではない馬を軸にするからこそ、当然のように安定せず、人気サイドの馬が多くなり回収で大幅上積みが見込めない。と、言う悪循環になっている。

ここまでの話、誰の事を指してるのか?お分かりの方は分かるでしょう!!

ヒント!

あるメジャーなスポーツ選手だった大学時代、チーム内でも中心的ポジションを担当。

抱かせるイメージとは異なり、背が高くスラリとしている。

出身大学はいわゆる東京六大の中でも特に名門中の名門!と言われる事がある。

記者としてのキャリアは中堅(若い部類)。

仕事に対しての情熱、そしてが人望が厚く、頭脳明晰かつユーモアもあり、

多くの関係者に彼のファンがいる。

これだけ書いただけでも、俺は全ての面に於いて負けているではないか!!

まぁーたまには負けたフリしておきます(^◇^)

   以上

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